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2023年7月15日以降、韓国入国時に必要のQ-CODE(キューコード)廃止になりました!

情報

こんにちは。あろはこです。
ご訪問、ありがとうございます。😊

沖縄旅の途中(残り1回)ですが…。💦

2023年7月15日から韓国入国時のQ-CODE手続きが廃止に。🎉

7月12日に韓国の疾病管理庁から、韓国入国時に提示を求めていた、検疫情報システム(Q-CODE)や健康状態質問書を7月15日以降廃止すると発表がありました。

ただし、韓国入国時に発熱などの症状がみられる場合は、検疫官に別途申告が必要です。

Q-CODEが廃止になって、2024年12月31日まで「電子渡航認証システム(K-ETA)」の申請手続きも免除、税関申告書の提出もすでに廃止。

コロナ禍以前と変わらない「安近短の韓国」、楽しめますね。😊

韓国入国前に「ARRIVAL CARD」記載もお忘れなく。(機内でもらえます)⤵


【ご参考】Q-CORDとは?
2023年7月15日以降廃止。
Q-CODE(キューコード)とは、韓国入国時の検疫手続きをスムーズに進めるために事前登録して取得しておくQRコードのこと。
登録は必須ではなく、入国当日「健康状態質問書」で申請しても大丈夫です。Q-CODEを登録しておくと、健康状態質問書の記入は不要です。


【ご参考】K-ETAとは?
2024年12月31日まで申請手続きは免除。
K-ETAとは韓国の電子渡航認証システム。韓国入国に際して、ビザが免除されている国籍の渡航者に対し、電子渡航認証の取得を義務化しているもの。
渡航者は飛行機搭乗の72時間前までに申請して認証を受ける必要があり、渡航認証がない場合は航空会社での搭乗券を発券することができません。
手数料はKRW10,000(+TAX)、クレジットカードでの支払いのみ。有効期限は取得日から3年間(パスポート番号などの個人情報に変更がない場合に限る)。有効期限内であれば、韓国渡航の際にK-ETAの再取得も入国申告書提出も不要です。

上記の内容は変更の可能性があります。
最新情報につきましては、管轄機関にてご確認をお願いします。🙇🏻‍♀️

#7月15日以降は韓国のQCORD廃止、パスポート持参して航空券とホテル予約すれば韓国渡航できます

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