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ホノルルマラソン2019旅まとめ(アメリカ)|走って、ゴールして、即帰国の旅記録

★ホノルルマラソン2019

3泊5日のホノルル旅RUN。✨

嵐ジェットでホノルルへ降り立つ。コスパ最強のザ・バスでワイキキ入り。

部屋時間ほぼなし、Royal Grove Hotelのコスパ宿。

パイロット体験でダニエルK空港。トップガン気分は最高の思い出♪✨

ダイヤモンドヘッドからワイキキ絶景、 クヒオビーチ無料フラショーで文化にドップリ──

ハワイ飯にハワイで定番散財。💰

マラソン当日はフィニッシュ後に空港に行って即帰国。🛬

“ハワイらしさ”ギュッと詰め込んだ滞在。✨

ホノルル旅とホノルルマラソン2019の備忘録。旅のハイライトと大会の魅力をまとめました。

旅のまとめ

ホノルル2019の旅まとめ。😊

  • 嵐ジェットでホノルル入り。
    特別塗装機でテンション最高潮!空港からはコスパ最強のザ・バスでワイキキへ。

  • WISIN AIRでパイロット体験。
    ダニエルK国際空港から離発着!まさに“夢かなう”トップガン気分♪

  • ダイヤモンドヘッドトレッキング。
    山頂からワイキキの絶景を一望!王道だけど何度行っても感動!

  • クヒオビーチ無料フラショーで文化体験。
    旅の夜にぴったり癒し時間♪

  • ホノルル飯るも充実。
    ・MUSUBI CAFE IYASUMEのおにぎり
    ・ME BAR-B-Qのカルビプレート
    ・ARVOのアートモーニングで“ハワイの朝”を満喫。

  • 「DECK」でダイヤモンドヘッド絶景飯。
    ・絶景×ハワイ飯の最強コンボ。
    ・「HIDE OUT」のブランコバーで揺られながらマイタイ堪能。

  • Royal Grove Hotelでコスパステイ。
    立地よし、価格よし、ひとり旅にちょうどいい。

  • Down to Earth・ホールフーズ・ABC・ダイヤモンドヘッドグリルなどで散財。
    ハワイは“買いもの天国”再確認!

  • 滞在中の移動はHiBusやピンクラインでラクラク。
    ワイキキの移動ストレスゼロ。

  • JAL便利用でアロハフライデーナイトのチケットゲット!
    爆風スランプ「TRAIN TRAIN」で会場が一体化して盛り上がる。

  • フィニッシュ後はJALテントで軽食&ドリンクサービス。
    走った身体に染みる最高のご褒美♪

  • マラソン当日はゴール後すぐ空港へ。
    “本当の制限時間”に間に合う。ホノルル2019ならではの超タイト導線。

コロナで渡航できなくなるとは…この時は想像もできなかった…。😭

ホノルルマラソンの魅力

初フルマラソンに優しいのが最大の魅力。✨

  • 制限時間なし。誰でもゴールを目指せる大会設計!

  • 参加人数制限なし。申込んだら必ず参加確定!

  • 日本語サポート充実で安心。

  • スタートの花火は圧巻!

  • スタートからゴールまで“徒歩OK”のゆるさ♪

  • ダウンタウンのクリスマスイルミネーション、ダイヤモンドヘッドのサンライズは必見。

  • エイドでワセリン提供もホノマラならでは。

  • ゴール直線の沿道の出迎えに感動。

  • 完走メダル、フィニッシャーTシャツ、マラサダのご褒美。

  • 大会前後のイベントも充実(アロハフライデーナイト、カラカウアメリーマイル、マラソンマンデーなど)

魅力が途切れず続く大会。ハワイの癒したっぷり、楽しいフルマラソンです!😊

ホノルルマラソンの参加方法

ホノルルマラソンの参加方法(大きく2つ)

  1. 日本公式サイトからエントリー、航空券とホテルは個人手配
  2. 日本公式サイトからエントリー、渡航は旅行会社ツアーに参加

どちらの方法も 「日本公式サイトからのエントリーが必須」!

ツアーに申し込んだ場合でも、 大会エントリーだけは自分で行う必要があります。

海外マラソンでも、 日本公式サイトは完全に日本語対応。

日本のマラソン大会とほぼ同じ感覚で申し込めます。

必要なものは クレジットカード1枚だけ。住所・氏名・Tシャツサイズなどを入力すれば完了!

ホノルルマラソンは締切がゆるく、大会前日までエントリー可能という珍しい大会。✨

ただし、締切が近づくほど参加費は高騰! 早めの申し込みが安心です♪

「現地で思い立って申し込む」ということも一応できます。

ホノルルマラソンツアーについて

2026年は、

でツアー催行。🎉

ツアーのメリット

ホノルルマラソンツアー参加のメリット。↓

  • 申し込むだけで旅程完成!👍

  • EXPOやスタート地点などへの送迎。

  • スタート前のウォーミングアップ、決起集会がある。

  • レース中・ゴール後のサポートも手厚い(ツアーテントなど)。

  • 現地でのランニングイベントやコース下見(有料)サービス。

  • 著名ランナーとの交流イベント(JTBは野口みずきさん、HISは田中希美選手など)

  • トラブル時、旅行会社にサポートしてもらえる。

旅費は少し高くなるものの…

現地でのサポートがとっても手厚い!😆

ツアー利用は十分“アリ”な選択です。

ホノルル旅RUN2019記事一覧と関連情報

旅の流れを時系列でまとめました。
気になるシーンから、のぞいてみてください。📸✨

📚 ホノルル旅RUN2019シリーズ記事一覧はこちら😊

【準備・移動】
・旅の準備
・ホノルル到着&移動&宿

【EXPO・イベント】
・EXPO
・カラカウアメリーマイル
・アロハフライデー

【大会当日】
・マラソン当日&帰国

【観光】
・パイロット(セスナ機)体験
・ダイヤモンドヘッドトレイル
・無料フラ鑑賞

【買いもの・食事】
・ひとり飯
・絶景&ムード飯
・買う①
・買う②

【ホテル】
・Royal Grove Hotel
🌏 海外マラソンのまとめ記事もどうぞ😊

・世界6大マラソン「アボットワールドマラソンメジャーズ」
・次どこ走る?海外マラソン勝手にランキング
・海外マラソン出発1か月前までに済ませたい6つの準備
・ホノルルマラソンは「ツアー」と「個人旅行」どっちがオススメ?

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