4泊6日のホノルル旅RUN。✨
JALのホノマラメリットに惹かれて、コスパ重視のホノルル旅RUN。
JALALOでワイキキ〜アラモアナ乗り放題!🚌
ゴール後はJALテントで軽食とドリンク、 ホノマラ限定プレゼント(レスポのシューズケース)も事前登録でしっかりゲット。🎉
大会当日は制限時間5時間30分という“時間との戦い”。
フィニッシュ後に空港に行って即帰国。🛬
ホノルル観光はマラソン前に♪
ホノルル美術館、シャングリ・ラ邸、カイルア散策、カカアコ、ホノルルシティライツ──
パンケーキ、かき氷、ハワイ伝統飯、ビーチ飯──
宿はワイキキバニアンのコンドミニアムで4人シェア。 グループ旅の楽しさ一気に加速!
“ハワイらしさ”ギュッと詰め込んだ滞在に。✨
ホノルル旅とホノルルマラソン2017の備忘録。旅のハイライトと大会の魅力をまとめました。
旅のまとめ
ホノルル2017の旅まとめ。😊
- ホノマラメリットに惹かれてJAL便を利用。🛬
JALでホノルル入りはホント快適♪ - JALALO&JCBカードでトロリー乗り放題。🚌
ラウンジやイオラニ宮殿割引でコスパ旅加速! - ホノルルマラソン大会当日帰国スケジュール。
ゴールの制限時間は5時間30分。時間との戦いの42.195km。 - ゴール後はJALテントで軽食&ドリンクサービス。
疲れた身体に染みる“JALの優しさ”。 - ホノマラ限定プレゼントも事前登録でゲット!
レスポシューズケースが嬉しい記念。✨ - 宿はワイキキバニアン(コンドミニアム)で4人シェア。
広くて快適、グループ旅にぴったり。👍 - ホノルル美術館でモネ・ゴーギャン・ゴッホを鑑賞。
アジアン彫刻やハワイアンアートも充実。芸術時間を満喫。 - シャングリ・ラ邸でイスラム装飾の世界へ。✨
アラビアンナイトのような贅沢空間。 - カイルアはサイクリングで散策。🚲
ラニカイ・ピルボックス・トレイルとビーチで自然を味わう。 - カイルア飯るパンケーキとかき氷でカイルア飯る。🥞
ブーズ&キモズ、アイランドスノーハワイの“オバマスペシャル”も堪能。 - カカアコのウォールアートで巨大現代アートを満喫。
写真映えスポットが多くて楽しい。 - ホノルル・シティ・ライツで常夏クリスマスを体験。
南国のクリスマスは特別感がある。 - ビッグアイランドキャンディーズのショートブレッドはお土産の鉄板。
迷ったらコレで間違いなし! - ハイウェイ・インでハワイ伝統料理、ベアフット・ビーチカフェでビーチ飯。
ローカル感&海風も味わう最高の食体験。✨
一人旅でもグループ旅でも同じくらい楽しめるホノルル。
どんな旅のスタイルも受け止めてくれるのがホノルルの魅力って改めて思いました。😊
ホノルルマラソンの魅力
初フルマラソンに優しいのが最大の魅力。✨
- 制限時間なし。誰でもゴールを目指せる大会設計!
- 参加人数制限なし。申込んだら必ず参加確定!
- 日本語サポート充実で安心。
- スタートの花火は圧巻!
- スタートからゴールまで“徒歩OK”のゆるさ♪
- ダウンタウンのクリスマスイルミネーション、ダイヤモンドヘッドのサンライズは必見。
- エイドでワセリン提供もホノマラならでは。
- ゴール直線の沿道の出迎えに感動。
- 完走メダル、フィニッシャーTシャツ、マラサダのご褒美。
- 大会前後のイベントも充実(アロハフライデーナイト、カラカウアメリーマイル、マラソンマンデーなど)
魅力が途切れず続く大会。ハワイの癒したっぷり、楽しいフルマラソンです!😊
ホノルルマラソンの参加方法
ホノルルマラソンの参加方法(大きく2つ)
- 日本公式サイトからエントリー、航空券とホテルは個人手配
- 日本公式サイトからエントリー、渡航は旅行会社ツアーに参加
どちらの方法も 「日本公式サイトからのエントリーが必須」!
ツアーに申し込んだ場合でも、 大会エントリーだけは自分で行う必要があります。
海外マラソンでも、 日本公式サイトは完全に日本語対応。
日本のマラソン大会とほぼ同じ感覚で申し込めます。
必要なものは クレジットカード1枚だけ。住所・氏名・Tシャツサイズなどを入力すれば完了!
ホノルルマラソンは締切がゆるく、大会前日までエントリー可能という珍しい大会。✨
ただし、締切が近づくほど参加費は高騰! 早めの申し込みが安心です♪
「現地で思い立って申し込む」ということも一応できます。
ホノルルマラソンツアーについて
2026年は、
でツアー催行。🎉
ツアーのメリット
ホノルルマラソンツアー参加のメリット。↓
- 申し込むだけで旅程完成!👍
- EXPOやスタート地点などへの送迎。
- スタート前のウォーミングアップ、決起集会がある。
- レース中・ゴール後のサポートも手厚い(ツアーテントなど)。
- 現地でのランニングイベントやコース下見(有料)サービス。
- 著名ランナーとの交流イベント(JTBは野口みずきさん、HISは田中希美選手など)
- トラブル時、旅行会社にサポートしてもらえる。
旅費は少し高くなるものの…
現地でのサポートがとっても手厚い!😆
ツアー利用は十分“アリ”な選択です。
ホノルル旅RUN2017記事一覧と関連情報
旅の流れを時系列でまとめました。
気になるシーンから、のぞいてみてください。📸✨
📚 ホノルル旅RUN2017シリーズ記事一覧はこちら😊
【準備・移動】
・旅準備
・JCBコスパ旅
【EXPO・イベント】
・EXPO&メリーマイル
【大会当日】
・マラソン当日
【観光・買いもの・食事】
・シャングリア&美術館
・カイルア観る&飯る&買う
・ホノルル観る&飯る
【ホテル】
・ホノルル宿&買う
🌏 海外マラソンのまとめ記事もどうぞ😊
・世界6大マラソン「アボットワールドマラソンメジャーズ」
・次どこ走る?海外マラソン勝手にランキング
・海外マラソン出発1か月前までに済ませたい6つの準備
・ホノルルマラソンは「ツアー」と「個人旅行」どっちがオススメ?
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