
観走ファンラン♪
あろはこです!😊
ご訪問、キアオラ(マリオ語で「ありがとう」)です♪
旅行時期:2026年4月~5月
日程:5泊8日
マラソン公式サイト➯https://www.rotoruamarathon.co.nz/
旅の覚書き
Guidough’s Bakery(朝ごはん)
Guidough’s Bakeryの覚書き。😊
- 公式サイト➯https://guidoughs.nz/
- ロトルアで高評価の地元ベーカリー屋さん。
- 営業時間5時~15時。日・月定休。
- お支払いクレカOK!
- 商品の値段5~12NZD前後。
購入したベーカリー全て激旨♪👍🏻
本場ドイツのプレッツエルと互角の美味しさプレッツエルラージ。
近所に欲しいっ!😆
ティ・プイア
ティ・プイアの覚書き。😊
- 公式サイト➯https://www.tepuia.com/experiences/
- ロトルア代表観光スポット!
- 巨大間欠泉、マッドプール、マオリ文化、キーウィ保護センターの総合パーク。
- 営業時間9時〜17時。
- 入場はツアー参加必須(終了後は自由散策OK)。
- チケットは事前購入が安心。
- 人気のツアーは「テラ・ハカコンボ@90分」。お値段142NZD(13,783円)。
- テラ・ハカコンボの流れ
①キーウィ保護センター
②マッドプール(泥温泉)
③ポフツ間欠泉(自由散策約15分あり)
④国立マオリ芸術工芸学校
⑤集会場でマオリ族伝統儀式「ハカ」鑑賞。 - ツアー後、再散策&売店に60~90分あるとなお良い。
- アクセス方法
①車約5分(ロトルアUber対象外。タクシーあり)。
②徒歩約50分(市内から約3km)。
③路線バス「Cityride Route 2」約10分(運賃現金払。時間要確認)。 - 駐車場は無料。トイレは駐車場と施設内にあり。
地熱谷の絶景に。
暗室で歩くキーウィ。
マオリ族の「ハカ」を生鑑賞。✨
すべてが目新しい。😍
ロトルアで外せない観光スポットに納得。😊
旅レビュー
今回の旅レビューでは下記スケジュールを紹介。😊
| 日程 | スケジュール |
| 4日目(金) | ・7時:Guidough’s Bakery(朝食買う) ・10時:ティ・プイア(約3時間15分) |
Guidough’s Bakery(朝ごはん)

4日目、朝ごはん買い出し。
場所はこちら。⇩

ショーケースに並ぶパンたち。
どれも美味しそうで悩んだ。💦

ハム、チキン、ビーフ、ベーコンからチョイスできるホカッチャサンド。

ボリューム満点で旨すぎ。朝から最幸♪😆

マラソン当日の朝食用。
外パリッと中モッチリのプレッツエルラージ。
丁度いい甘さとしっとりシナモンロール。
どっちも美味しすぎ。👍🏻
日曜定休で日本に持ち帰れなかったのが心残り。😭
ティ・プイア
朝ごはん済ませてティ・プイア。
車で約5分。⇩

レンタカーは駐車場に留置き。
入口入って左に進むとチケットカウンター。
予約メール提示。
ツアーのリストバンドつけてもらう。

ツアー開始までマオリ族のパフォーマンス鑑賞。✨

10時開始のツアーに参加。
1グループ20名ほど。
マオリ族出身のガイドさんが案内。

最初にキーウィ保護センター。
チケット売り場から徒歩5分ほど。

中に入ると剥製キーウィや展示物。
キーウィのいる部屋は2つにグループに分けて入場。
暗室のガラス越しに本物のキーウィ!
テクテク歩く姿が可愛すぎた。😍
本物キーウィは写真禁止です。

次にマッドプール(泥温泉)。
キーウィ保護センターから徒歩数分。
ボコボコと音立てて沸騰する泥。
地球生きてるを感じた。😌

さらに数分歩くとポフツ間欠泉。
南半球最大の間欠泉。✨
熱湯噴出に大コーフン!😆
噴出回数多くて見ごたえ抜群!

案内後、約15分の自由散策。
地熱谷の絶景満喫。👍🏻

ゆで卵作りたい。🤤

スタートスポットまでトラムで移動。

国立マオリ芸術工芸学校に入場。

マオリ族伝統の彫刻や織物など。
制作現場を見学。

最後にマオリ族の伝統儀式を鑑賞。✨

生ハカ、圧巻の迫力!😆

11時30分にツアー終了。
終了後も園内散策OK♪
ハカの集会所や工芸学校を再訪問。
品数豊富な売店も。😚

お買い上げその1。
グリーンストーン(翡翠)のネックレス。
ニュージーランド産。
「ヘイティキ」デザイン。
一目惚れ即決。😍

お買い上げその2。
お土産屋さんに必ずあったリュック。
ニュージーランド象徴「シルバーファーン」デザイン。
一度諦めてやっぱ買う。😚
ということで、今回はここまで。
次、続きます。😌
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