6泊8日のハワイ旅RUN。🌴
「ワイキキの温厚さ」「ローカルの空気」「大会のホスピタリティ」がギュッと詰まった滞在。
JALさん恩恵(エントリー割引)のハワイ入り。
エバ・ホテル・ワイキキを拠点に、 島内一周、博物館・美術館・イベント・買いものなど。
“ハワイな毎日”があふれた時間でした。😊
ハワイ旅とハパルアハワイ2025の備忘録。 旅のハイライトと大会の印象をまとめました。
旅のまとめ
物価高でも過ごし方次第で旅の満足度が爆上がるハワイ。🌴
- JALでハワイ入り。
- ワイキキの温厚な雰囲気に癒された。
- 買いものスポット充実で散財。
- 博物館・美術館でハワイ歴史も味わった。
- ザバスで巡るローカル島内1周旅。
- 曜日限定の無料イベントでコスパ旅。
滞在中は心地よい時間が流れていました。😍
ハパルアマラソンの魅力
ホノルルで開催のハパルアハーフマラソン。🎉
ホノルルマラソンの距離半分、ホノルルマラソンのいいとこどりコース。
走った後もたっぷり観光。🙌
「ハワイやっぱいい!」が感じられる、魅力いっぱい詰まってました。😊
- スタート&ゴールのアクセス抜群。
- 朝6時スタートでラク。制限時間なし!
- カラカウア通りを2度楽しめる。
- 地元ボランティアさんの温かいホスピタリティ。
- ホノルルマラソンと同じ場所でゴールできる特別感。
- ゴール後にマラサダとコールドプレスジュースの提供(旨すぎる)。
- くるくる回る完走メダルが可愛い。💕
- 参加記念Tシャツと記念バッグもいい思い出。
- 午前中で大会終了、午後も時間たっぷり。👍
年に1回は訪れたい、ハワイはやっぱ特別です。😍
ハパルアハーフマラソンの参加方法
ハパルアハーフマラソンの参加方法(大きく2つ)
- 日本公式サイトからエントリー、航空券とホテルは個人手配
- 日本公式サイトからエントリー、渡航は旅行会社ツアーに参加
どちらの方法も 「日本公式サイトからのエントリーが必須」!
ツアーに申し込んだ場合でも、 大会エントリーだけは自分で行う必要があります。
海外マラソンでも、 日本公式サイトは完全に日本語対応。
日本のマラソン大会とほぼ同じ感覚で申し込めます。
必要なものは クレジットカード1枚だけ。住所・氏名・Tシャツサイズなどを入力すれば完了!
ハパルアハーフマラソンは締切がゆるく、大会前日までエントリー可能という珍しい大会。✨
ただし、締切が近づくほど参加費は高騰! 早めの申し込みが安心♪
「現地で思い立って申し込む」も一可能です。
マラソンツアーについて
2026年は、HISなどででツアー催行。🎉
ツアー参加のメリット。↓
- 申し込むだけで旅程完成!👍
- 出発前のトレーニングサポート。
- トラブル時、旅行会社にサポートしてもらえる。
旅費は少し高くなるものの…
現地でのサポートがとっても手厚い!😆
ツアー利用は十分“アリ”な選択です。
ハパルアハワイ旅RUN2025記事一覧
旅の流れを時系列でまとめました。
気になるシーンから、のぞいてみてください。📸✨
📚 ハパルアハワイ旅RUN2025シリーズ記事一覧はこちら😊
【準備・移動】
・事前準備・旅費
・JALでハワイ入り
【ホテル】
・エバホテル宿泊レビュー
【観光】
・ラウハラ編み体験
・ビショップ博物館
・ザバス島内1周(その1)
・ザバス島内1周(その2)
・レイ体験(予定変更)
・ホノルル美術館
・金曜のヒルトン花火
・スワップミート&スカイライン
・フラ・カヒコショー
【買いもの・食事】
・買いもの&楽天ラウンジ
・カカアコ&ワード買いもの
・MARUGAME UDON
【EXPO・イベント】
・EXPO会場
・ハパルアイベント
【大会当日】
・ハーフマラソン当日
・マラソン後
【帰国】
・ワイキキ散歩→日本帰国
🌏 海外マラソンのまとめ記事もどうぞ😊
・世界6大マラソン「アボットワールドマラソンメジャーズ」
・次どこ走る?海外マラソン勝手にランキング
・海外マラソン出発1か月前までに済ませたい6つの準備
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