6泊9日のストックホルム旅RUN。✨
日本人初オリンピックマラソン選手・金栗四三さんが走った街。😍
そんな歴史あるコースを自分の足でたどる旅RUN。
JALでヘルシンキへ。
いつもは経由地で通り過ぎるだけだったヘルシンキ。
今回はしっかり観光!
ヘルシンキからストックホルムは1泊2日の船旅。
海を渡るゆったりした時間、北欧旅をさらに心地よく整えてくれました。
ストックホルムマラソンでは観光スポット周回コースを堪能。
空いた時間に観光スポットめぐり。✊
北欧にどっぷりつかった、ストックホルムマラソン2023旅の備忘録。
旅のハイライトと大会の魅力をまとめました。😊
【旅のまとめ】
北欧ならではの街の美しさ、歴史、整う(サウナ)がそろった満足度の高い旅でした。
- 日本→ヘルシンキはJALで快適移動。
- ヘルシンキ中心街の古城ホテルに特別感。
- マリメッコ社員食堂で従業員気分♪
- ロウリュ&バルト海ドボンでサウナ文化体験。
- シリヤ・シンフォニー号で船旅&ストックホルムへ。
- 市庁舎、ノーベル博物館、ヴァーサ号博物館で歴史を学ぶ。
- 「IKEA」コスパデリに助けられた。
- 至る所にゴミ箱設置。街も清掃されてて爽快。
- 治安良くて一人旅も安心。
物価は高く、交通も1乗車500円と北欧らしいお値段。
それでも、治安の良さ、街の綺麗さ、長閑で洗礼された空気がそれを上回る心地よさ😌
ワンランク上のご褒美旅RUN、いい思い出になりました。
ストックホルムマラソンの魅力
“観光スポットを巡る周回コース”が最大の魅力のストックホルムマラソン。✨
- 先着順エントリー(確実に参加できる)。
- ストックホルム7地区を巡る、観光&自然満喫の周回コース。
- 1912年オリンピックスタジアムでゴールは特別感。
- アップダウンもそこそこ。
- 沿道からの応援、DJや演奏が楽しい。
- 13km以降、バナナなど給食提供。
- ゴール後のご褒美、おもてなしの食べものたっぷり。
- 無料マッサージもありがたい。
- 大会前日イベントも充実(ADIDAS 5km・パスタパーティー)。
- アクセスが良く、観光と大会を両立しやすい。
- 12時スタート、ゆっくり会場に行ける。
周回コースでも景色が変わり続けて飽きる暇がナシ!
むしろテンションが上がる、北欧らしい特別なマラソンでした。😊
ストックホルムマラソン旅RUN2023記事一覧
旅の流れを時系列でまとめました。
気になるシーンから、のぞいてみてください。📸✨
📚ストックホルム2023旅シリーズ記事一覧はこちら😊
【事前準備・移動】
・旅プラン/旅費総額
・羽田トランジット
・キャセイ&JALラウンジ
・JALでヘルシンキ
【ヘルシンキ】
・GLO HOTEL ART(古城ホテル)
・マリメッコ
・岩の教会&木の教会
・ロウリュ&バルト海ドボン
・2大スーパー
・ゆるジョグ&古城朝ごはん
・5時間半でヘルシンキ観光
・公共交通機関で学んだこと
【ヘルシンキ→ストックホルム移動】
・シンフォニー号事前予約
・シンフォニー号レビュー
・到着→シャトルバス
【ホテル(ストックホルム)】
・コンフォートホテル宿泊
【ストックホルム観光】
・到着日ブラブラ&COOP
・市庁舎→ノーベル博物館
・EXPO会場へ(高額シングルチケット)
・Fika体験
・ヴァーサ号博物館
・ユールゴーデン島→ガムラスタン
・ガムラスタン散策
・王宮&大聖堂
・IKEAコスパデリ
【大会・EXPO・イベント】
・EXPO
・前日イベント5km
・パスタパーティー
・マラソン当日(スタートまで)
・マラソン当日(観光スポット周回コース)
【帰国】
・アーランダ空港→ヘルシンキ
・タックスフリー手続き
・フィンエアラウンジ→JAL北周り
🌏 海外マラソンのまとめ記事もどうぞ😊
・世界6大マラソン「アボットワールドマラソンメジャーズ」
・次どこ走る?海外マラソン勝手にランキング
・海外マラソン出発1か月前までに済ませたい6つの準備
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